広さを変えずに明るく開放感のあるお風呂へ

自宅のお風呂、窮屈じゃないですか?使いにくくありませんか?
湯船の高さ、床や壁の素材、室内の色、手すりや蛇口の位置、お湯の管理等、人間がお風呂に入る動作を分析し、多くの人のご意見を伺って設計された「今」のお風呂のご紹介です。

元のスペースが狭くても大丈夫!とても使いやすくなります!
白い壁のお風呂に小窓を開けるだけで開放感が増します。日中、とても明るく感じますよ。是非参考にしてください。

設置例

  • お風呂工事1 1) 古いお風呂→今風の使いやすいお風呂への取換工事。今のお風呂は昔のものより浴槽が低く、リクライニングの姿勢で入ります。一度体験すると楽なのがわかりますよ。
  • お風呂工事2 2) 工事前の浴室&脱衣所です。窓が1枚ありますが、浴室の方は、密閉されているため光は照明のみ。日中は薄暗く、入浴中には少々圧迫感を感じます。
  • お風呂工事3 3) こちらが工事完了後の新しい浴室です。壁や照明が明るく、日中は窓から光が入ってきます。小さな窓を一つ増やしただけ。特に広くしたわけではありません。
  • お風呂工事4 4) 工事後の日中の浴室&脱衣所。ボイラーも壁用に取り換えし、床が空いたのでスペースが広く使えるようになりました。陽の光を入れるのってとても大切ですね。

動画

動画

このリフォームの紹介

特徴
  • 湯船が低いので出入りがとても楽です
  • 浴室が明るくなります
  • 床が冷たくありません
  • ボイラーの壁取り付けによりスッキリします
  • 追い炊き・湯加減・湯量など豊富な管理機能付き
  • 材質の関係で音の反響が少なく、湿度も快適に
平均予算
工事期間
数日
その他

お客様の声

工事前の自宅のお風呂は、使い慣れていると欠点や弱点が見つけにくいもので、気がつかないうちに自宅用のお風呂はこういうものだと思ってるんですね。
床の温度、湯船の高さ、浴室の明るさ、お風呂の管理機能など、最新式のお風呂は使ってみてわかることがたくさんあり、誰でも利用しやすいようにいろいろ研究されて設計がされているのがよくわかります。

ショールームなどで完成後のイメージはつかんでいましたが、いちばん工事後の変化に驚いたのが明るさと開放感。今まではホテルやアパートで使われるような密閉感のあったユニットバスだったのが、小窓の取り付け、壁の色や素材、そして湯船が低くなったことによって、想像以上に明るくそして広々と感じられるようになったことです。

日中は、この小窓効果で脱衣所&浴室に太陽光が常に入るようになり、陽が高い季節だと、夕方までは照明を付けないで入浴やシャワーが可能。
ボイラーのお湯の管理機能については、時代の流れ相当。大変便利な機能が付いており、たくさんあるので省略しますが、現在、古いタイプのユニットバスを使っている方には、この浴室のリフォームプランはたいへんお勧めです。かなりイメージが変わり使いやすくなりました。

お問い合わせ